子供の病気はビジネスチャンス

不登校に限らず、病気の子供が多いほど医者などは金儲けができるのです。

 

 

そして、学校現場はなにかと子供を病気にするシステムが非常に多く存在すると言えるでしょう。

 

 

健康な人間を不健康にしているのは学校

 

 

例えばですが、学校の給食により人々が不健康になっている現実があります。

 

 

書籍の「変な給食」を見ればこれは簡単に理解できますが、全国各地でおかしな給食があるのです。

 

 

そして、それらは大量の砂糖・脂肪などが含まれているようなジャンクフード・菓子パンのようなものが頻繁に出ているので、肥満などの原因ともされています。

 

 

実際、日本でも子供の肥満は一昔前と比較すると急増していると言われています。

 

 

興味が有る方は一度調べて見て下さい。

 

 

大事なのはこの部分ですが、それでは子供が肥満になると儲かるのは誰でしょうか?

 

 

・・・そうです、内科などの肥満を担当している医療関係者などは利益になります。もっとも、不健康な食品を売りさばく食品メーカーなども利益を得ていますが、ここでは割愛します。

 

 

他にも虫歯にかかる子供もやはりこうした学校給食などの影響で増えているといわれています。

 

 

では、虫歯になったときに儲かる業界は何かを考えて下さい。

 

 

・・・そう、歯医者などのクリニックが儲かるわけです。

 

 

不健康な給食を食べさせる

子供が病気になる

医者などが介入して金儲け

 

 

勿論、学校給食だけではなく生活習慣などの問題も多々あると言えるでしょうが、それでもおかしな給食の影響はとても強いのです。

 

 

私が小中学生だったときにも、菓子パンや油まみれの食品も多かった記憶がありますが、現代でもまったくそれは変わっていないといえます。

 

 

こうした学校の環境が不健康な子供を生み出して、医療業界の金づるを生み出しているというのはおかしな見方ではありません。

 

 

眼鏡・コンタクトが減らない理由

 

 

これ以外でもまだまだありますが、メガネがなぜ減らないのかについても少し考えて欲しいものです。

 

 

目が悪い人がかけるメガネがありますでしょう?コンタクトレンズもそうですが。

 

 

視力は一度悪くなると絶対に良くならないという刷り込み・洗脳を学校などで施せば、どこが一番儲かるでしょうか?

 

 

言うまでも無く、結局は眼科やメガネ・コンタクトレンズの製造・流通メーカーです。

 

 

そして、「あなたの視力を一瞬で回復させます」と言いながら、多額のお金をむしり取るレーシック手術などの危険で多くの被害者を出している業者もそうです。

 

 

実はレーシック手術などの愚かで危険など全く犯さずに、安全で簡単な訓練をすることで視力を回復させる技術は実は何十年も前に発見されていました。

 

 

ちなみに、これは当時の厚生省が正式に認めた医学的根拠に基づくもので、とても素晴らしいものなのです。

 

 

私自身が既に実体験をしているのでよくわかるのですが、本当に視力は実は程度の差こそあれど必ず回復するのです。

 

 

ではなぜそうした技術を小学校のときから教えないのでしょうか?

 

 

視力が悪いとそれこそ職業選択の自由にも影響があるはずなのに、どうしてこうした可能性を狭めるようなことをしているのでしょうか?

 

 

そう、知られては困るからです。

 

 

知られてしまえば前述の業界などが稼げなくなり、国にとっても税収となる金づるが減ってしまう可能性が高いからです。

 

 

不健康な人間を意図的に作り出し、医療や周辺産業を儲けさせるのは、学校教育の隠れた役割だといえるでしょう。


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